白帯ライン3本

試合終わって初の稽古。いつも通り。白帯の方ばかりの日。スパーリングの3本。

そして先生よりラインの授与。「試合優勝おめでとうございました。」と共に。いつも通り皆さんからの拍手。ちょっと急でびっくりした。うれしかった。見た目だけで柔術レベルがわかるこのシステム。この年齢でもうれしいものだ。白帯の中でのグレードが上から2番目となったのだ。白帯なんてあまりレベルかわらないけどね。客観的な意味なんてないかもしれない。主観的にはよくやった証。1年11か月、261回目でのライン3本。普通の人より遅いんだろうな。比べるなんて無意味か。青帯なんて遠い遠い道のり。

また次から稽古頑張ろう!色帯になったら技の内容を語れるようになろう!